逆転FX「Pips Getter」

売るだけ売って、「一丁上がり!」って!?

氾濫しています。

メリットばかり並べ立て、あなたに期待させるだけ期待さてハシゴを外す連中が・・・

煽るだけ煽って、あなたが買ったら最後、「はい、一丁上がり!」

そもそもおかしくないですか?

投資には必ずリスクがありますし、どんなトレードツールやシステムにも必ずデメリットがあるわけです。

「必ず」です。

だから、本来は、メリット以上にリスクやデメリットを正確に伝えることが大切なのです。

そういった裏の部分も知っておいてもらわないと、必ず大穴をあけてしまう結果となりますから。

たとえば、巷に溢れるシグナルツールもそうです。

そもそもそこらに溢れかえっているシグナルツールといったものは、あくまでも裁量トレードを行う為の補助的なツールであって、その指示にそのまま従っていたのでは、決して継続して勝てるものではありません。

仮に一時的に勝てたと思っても、継続的にトレードをして結果的に利益が出るというものではないのです。

特に的確でない売買シグナルの場合には、必然的に裁量を入れてトレードするようになり、全く使い物になってしまものなのです。


あなたはそんなに自分の技量やセンスに自信がありますか?

トレーダーの技量やセンスに任せて売買することを裁量トレードといいます。

「裁量」とは、言いかえると

ああでもない、こうでもない」といういわゆる「あなたの気持ちの迷い」のことです。

これがトレード結果に必ず反映されてしまいます。

紛れもなく、如何ともしがたい現実があるのです。

その裁量が根拠のないツールに頼ったものであれば、それこそ目も当てられない惨状となってしまいます。

仮に、たまたまそのツールの発するシグナルが的確であったとしても、あなたの間違った裁量によって、勝てなくなってしまうのです。

要するに、

そういったレベルものは、あくまでも裁量が入ることが前提となっている補助ツールにすぎず、どうしてもあなたの技量やセンスが重要なのです。

どうです?

自分の裁量にそんなに自信がありますか?

おそらく、ないですよね?

ご自身の裁量にそこまで自信があるのならば、このページをここまで読んでいただけてないと思います。

私は、それはそれでいいと思います。

自分流に憧れるのは、当たり前の心理です。

自分なりの手法をやりたくなるのが人間なのです。


まんまとゴマかされていた・・・

これまで、裁量の必要がないといわれていたシグナルツールの場合でも・・・

例えば、朝の出勤前に指値注文を入れるだけの単発的なトレードが多かったのではないでしょうか?

これって結局のところは、物足りなく感じて、裁量でトレードしてしまっているのではないでしょうか?

後で詳しく説明しますが、今回公開するツールのEURUSD5分足テンプレートと同じぐらいに、売買頻度が多いサービスもあったようです。

しかしながら、しっかりとしたパフォーマンスの裏付けがなかったり、夜中にもお構いなしにメールが届いたりするそうです。

ぐっすりと眠りこんでいる深夜に届くのです・・・!?

これって、誰がどう考えても実際に使用するユーザーのことを真剣に考えたとは言い難いでしょう。

ただ、夜中のシグナルも外せない特殊な事情があるためにそこをごまかさざるを得ないのです。

その役に立たない真夜中のシグナルこそが、システムのパフォーマンスに大きな影響を与える重要な部分であり、それを含めないとすれば、とても公表出来るパフォーマンスに成り得ないからなのです。

まぁ、それらのシグナルに従って、忠実にはトレードができないわけですから、そこらの開発者が言う「本来のパフォーマンス」などは到底実現できないということなのです。

つまり、そのごまかしこそに大きな問題があるのです。

いいですか?

以下の公式を良く見て下さい。

いい加減なツール+裁量=稼げないスパイラル

ということです。

これを絶対に頭に叩き込んで下さい。

ここを理解しておかないと、あなたはこれからも確実に奈落の底に落ちて行きます。

あなたの裁量が入ってしまうことが前提となっているツール、そのツールに隠された真実を知らなかったことが、今まで稼げなかった全ての原因なのです。

もうお分かりだと思いますが・・・。

こんなことは、賢いトレーダーや物事を論理的に考えるプログラマーには、ごくごく”当たり前の常識”なのです。

しかも、どうしてこんな重要な事前説明がなされていないのか?

それは、その業者の目的が、自分たちが稼ぐ事であり、ユーザーさんが稼ぐ事ではないからでしょう。

もう一度言いますよ。

そこらのインチキ業者の目的は、彼らが稼ぐことであって、あなたを稼がせることではありません。

だから、そんなことをあなたに面と向かって言うことなどできませんよね?

「客観的な事実」を正直に伝えてしまうと買ってもらえるわけがないのです。

だから、何の根拠もなく「勝てる!」とだけ言うわけです。

それしか言えないんですよ。

自分が稼げればそれでいいわけですから。

言い換えると、これまであなたは、ただの補助ツールに過ぎなかったいい加減なものを

「それを使えば儲かる!」とゴマかされて、まんまと買わされていたということなのです。

そんな開発者のレベルや姿勢はほんと酷すぎると思いませんか?


“当たり前の常識”とは?

すみません、ちょっと言葉が乱暴になってしましましたので、ここからは丁寧に説明させて下さい。

どうも他の業者のことを話し出すと、「バカ野郎、お前ら、それでも開発畑の人間か!」と言いたくなってしまうので…。

さて、ここからあなたにお伝えしたいことは、開発者の常識という話です。

私たちは、そもそも「あなたを稼がせる」という目標達成のために“当たり前の常識“を大前提に論理的また合理的にシステムを作るのです。

“当たり前の常識“とは何かというと、

あなたが実際に使って勝ち続けることを前提にシステムを設計する

ということです。

勝ち続けることができないものは、公開すらしません。

だめなものは、ゴミ箱に放り込んで終わりです。

こんなことは、ごくごく当たり前なことだと思います。

とにかく、あなたが実際に勝つことが目的であり、かつ、必要十分条件なのです。

これこそが先ほどまで説明してきた他の業者さんと私たちプロの違いなのです。

では、あなたが勝つためにどうすればいいかというと

勝てる根拠のあるロジックが反映され、裁量を必要としないツールやシステムを利用する。

ということです。

これしかありません。

間違っていませんよね?

だから、あなたがこれまで勝てなかったのは、

勝てる根拠のあるロジックが反映されていなかったもので、かつ、裁量が必要なものを使っていた

ということなのです。


自慢ではないですが、結構な数のユーザーさんと話してきました

私は、システム開発会社の代表を務めながら、投資関連会社の開発チームで日夜システム開発に取り組んでいる内田と申します。

シンガポールでは、投資会社も運営しています。

これまで、システム開発会社の業務として、たくさんのシステム開発に従事してきました。

全てを数えた訳ではありませんが、おそらく、軽く千件は超えると思います。

当然、私が自身のトレードで使っているものは、自作のものばかりです。

他の人が作ったロジックを採用するにしも、一からプログラミングしなおして、私専用に作り変えています。

バリバリの開発畑、理論派、合理主義の人間ですので、小難しい性格かもしれません。

システム開発理論のメインとなる私の一番大好きなロジックの話は、後ほどゆっくりとさせていただくつもりです。

少々、難解かもしれませんが、ロジックについては、ご納得いただいて使っていただく上では、非常に重要なファクターですので、必ず目を通していただきたいと思います。

さて、実は最近、システムを使ってくれているユーザーさんと積極的に話をするようにしています。

ユーザーさんの声をなるべく直接聞くようにしないと、先ほどのような業界の酷い状況をも知ることができないし、出来上がるシステムがユーザビリティーを考えない独りよがりのものになってしまうからです。


「私ってセンスがないのでしょうか…」

積極的にユーザーさんの声を聞くようにしてみると、弱気な声がたくさん出てきます。

中には、涙目になりながら私に訴えてくる人もいました。

誰もそんな愚痴などをこぼしたくはないでしょう。

そこで、彼らの意見を聞いてみると、たくさんの問題点が見えてきました。

たとえば、

・本業の忙しさを言い訳にしてしまっている自分がいます。

・家事の合間にやるのはもともと無理があったのです。

・やる気はあるし、根性もあるつもりなのですが・・・

・私の努力不足なのは、分かっているつもりです。

・お金がなくなってしまって、そろそろ終わりです。

・私ってセンスがないのでしょうか・・・

どなたも苦渋の表情で私に状況を説明して下さいます。

「そうですか・・・。とにかく、気を落とさないで下さい。」

と、なぐさめの言葉をかけるわけです。

しかし、

不思議な事にそんな連戦連敗の絶望的な状況でも、彼らの目は 死んでいないように見えるのです。

言葉では「あきらめる」と口にしています。

ただ、

・まだやりたい!

・状況がちょっと変われば自分はできるはずだ!

・もう少し、頑張ってみたい!

彼らの目はそう言っています。

彼らの目は死んでいないように思えて仕方ないのです。

だからこそ言いたい。

私はプロの開発者としての立場から、この言葉を言いたいのです。


私のことを信用して、もう一度だけチャレンジしてみませんか?

決して気休めで言っているのではありません。

さきほどの人々のような、FX投資に関するよろず悩み相談もひたすら受け付けてきました。

FX投資で悩む人がどれだけ苦しみ、どれだけ頭をかきむしり、どれだけパソコン画面にマウスを投げつけたくなるか、ということを良く理解しているつもりです。

だから「絶対に大丈夫!」というような安易な言葉をかけるつもりなど毛頭ありません。

そんな無責任なことは決して言えません。

私は理系人間であり、国立大学理学部の大学院で数理関係の研究をしてきました。

私が「勝てるよ」という時は、「論理的、合理的に勝てる」という意味です。

そんなプロ開発者の話を少しは興味を持っていただければと思います。

それが今回ご紹介するトレードツールのことなのです。


「負け組」から「勝ち組」へと流れを逆転できる

私が今回あなたに提案するもの・・・

それは、「負け続けていたあなたが、勝ち組へと流れを逆転できるFXトレード用のシグナルツール」です。

名称は、

「Pips Getter」(ピップスゲッター)

と言います。

そのツール名の通りで、小さい利益を細かくゲットしていき、次々に勝利をおさめていくという戦略です。

まずはどんなツールなのか、イメージを掴んでいただきましょう。

このツールを簡単に言うと、以下のような売買シグナルを点灯させアラートを鳴らすものです。

そのシグナルは、パソコンや携帯電話のメールアドレスにもメールでも送れるようになっています。


クリックして動画を見る

こんな感じです。

いかがですか?

それでは引き続いて、「Pips Getter」の全貌を徐々に明らかにしていきましょう。


実績を確認して下さい。

まずは、「Pips Getter」の実績をみていただけなければ、私のことなど信頼していただけませんね。

どれほど勝てるツールなのか?

これは「Pips Getter」のEURUSD5分足テンプレートでの2011.12.20〜2012.1.19までの結果です。

図解01

売買回数505回
獲得ポイント 667.6pips
(0.7pipsブローカー使用の場合、314.1pips獲得)

そして、同期間の時間帯別データです。

図解1

ほぼどの時間帯にあなたが作業しても結果を残せるということが分かります。

朝。出かける前に1時間やる。

昼。家事が全て終わった後に2〜3時間やる。

晩。会社から帰宅後。ドラマを見ながら4〜5時間やる。

とにかく、一日中やる。

どれでもOKなことが見て取れます。

このように時間帯別の実績を載せたのは、あなたが、必ずしもフルタイムでPC画面にへばりつくことができる毎日ではない、ということをよく理解しているからです。

土日限定、空き時間限定、帰宅後限定、などなど様々な制約がある状態でどれくらい勝てるかを説明できないと何の意味がないと思っています。

図解2

上記のように、2011.12.20〜2012.1.19の売買結果では、欧米時間帯で非常に良好な結果が出ることが裏付けられました。

これは日本人にとって非常に有利なことです。

すなわち、この時間帯は、サラリーマンや学生さんがご自宅でトレード可能な時間帯です。

もちろん主婦の方ですと、夕方の欧州時間前場でのトレードは厳しいかもしれませんが、家事が落ち着く午後8時頃からトレードされたとしても、午後11時くらいまでは最高のパフォーマンスが得られる時間帯ですので、ご満足いただける収益を得ることが可能となります。

日本時間の前半は本業のお仕事に集中していただき、帰宅後に「Pips Getter」のシグナルを見ながら、リラックスして毎日お小遣いが稼げるという裁量不要のシグナルツールであると思っています。

仮に15時から23時までの8時間だけトレードを行うと仮定します。

2011.12.20〜2012.1.19の結果から、トレード回数177回、獲得ポイント531.3pipsですので、EURUSD0.7pipsのブローカーで使用すると、449.4pipsを獲得したことになります。

トレードする時間帯を絞ったことで、逆にパフォーマンスが向上する結果となりました。

この時間帯でトレードを行い、午後11時になったらトレードを止めて、安心して就寝することができる訳です。

このような、人間の身体にも優しい設計となっていますので、特に夜勤の方でない限りは、十分ご満足いただけると確信しています。

仮に夜勤の方でも、他の通貨ペアやより長時間足に対応した設定にてお使いいただくことで、ご満足いただける仕様としています。


その勝てるメカニズムとは?

一体どういう仕組みなのか、なぜそんなに勝つことができるのか?

その根拠は何なのか?

その秘密は、投資の王道を基本概念として、さらに相場特性を十分研究して、有利な売買ロジックを組み立てることにあります。

本シグナルツールの基本概念は、おそらく多くのトレード経験者が知っているグランビルの法則をモデルとしています。

私のトレード経験で感じた相場特性を考慮して売買ロジックとして組み立てています。

これが第1ステップなのです。

そして、2ステップでは、上記の概念を元に、Meta Trader4で完全自動売買システム(EA= Expert Advisor)を作成します。

Meta Trader4の自動売買EAを作り上げることで、バックテストやフォワードテストを重ねることによりパフォーマンスの裏付けを確認することが可能となります。

しかし、EAを稼働できるブローカーではスプレッドが大きくなりがちで利益が小さくなってしまう。

そこで、より儲ける為にスプレッドの小さいブローカーで使用きるシグナルツールにした。

ということなのです。

つまり、「Pips Getter」はEAからシグナルツールへ移植した形式をとっていますので、

「EAのバックテスト結果で良好である=シグナルシステムの客観的な有効性」

が十分に確保され、高い期待値が保証されているということなのです。

いかに合理的なのか、お分かりいただけると思います。

また、よりあなたが儲ける為に、スプレッドが小さくいブローカーで使用できるシグナルツールにしたのです。

このように、パッと見は同じようであってもそこらのインチキ開発者達とは、そもそも根本的な前提と発想が異なり、その根拠とレベルが全く異次元のものなのです。

また、あなたの「時間がない」というハンデに対応する為、売買シグナルをチャート上に表示しアラートを鳴らすことで目と耳で確認でき、さらにはメールを配信してPCから離れていてもそれを確認できるようにしています。

私のところに悩みの相談に来られる人のために何ができるのか、考えに考え抜いたあげくにたどりついたのがこのシンプルなツールでした。

いくらでも複雑なものを作るのは、私にとっては簡単なことなのですが、私自身が使うわけではありませんし、複雑になればなるほど、そのロジックを理解できず曖昧な裁量が入ってしまうものなのです。

ただし、単に売買シグナルを点灯させるだけでは、本来、そのシグナルを発するロジックが正当なものかどうかは分かりません。

さきほどの説明のように勝てるロジックは、期待値の高いEAをベースにしてあります。

いわゆるあなたもご存知のMeta Trader4です。
(仮にまったく知らなくても大丈夫です。すべてマニュアルで解説してありますので。)

そのMeta Trader4一番の長所であるバックテストを評価基準として、バックテスト及びフォワードテストに基づく完成度の高いロジックを組み立て、売買シグナルのインディケーターに落とし込むことになったのです。

さらに、それと同時にスプレッドが狭い証券会社(ブローカー)を使うということを前提としていますので、EAで評価されたパフォーマンスを更に上回る結果を理論上は期待できるわけです。






最近、メジャー通貨ペア(USDJPYやEURUSDなど)以外でもかなり狭いスプレッドを提供するブローカーが出現しています。

例えば、マネーパートナーズのFXnano口座などは、全ての通貨ペアが1.0pip以下という、USDJPYやEURUSD以外の通貨ペアではダントツのスプレッド設定となっています。(※2012.02.10現在)

「Pips Getter」をご購入の方には、USDCHF、GBPJPY、EURGBPなどにも対応したテンプレートも特典としてご用意していますので、マネーパートナーズのFXnanoなどのブローカーでお使いいただくと、これらの通貨ペアでもより十分な利益を得ることが可能となります。

このように多くの通貨ペア、時間足にも対応しているのが、「Pips Getter」の勝てるメカニズムなのです。


やることはたった3ステップ

この「Pips Getter」であなたが稼ぐためにやるべきことはたった3つだけになります。

これ以外はやる必要はありません。

3ステップ

どうでしょう?

例えば、

会社からPM9:00に帰宅し、スーツを脱ぎ、パジャマに着替え、テレビをつけ、PCを開き、上記の3つを行う。

もしくは、

家事が一段落し、お昼寝もし、夕飯の買い物に出かける前にPCを開き、上記3つを行う。

といったように、あなたがサラリーマンであれ、主婦であれ、このレベルの作業であるならば、

無理なく、無駄なく、挫折をすることなく、仮に一日や二日できなかったとしても、続ける事はできると思うのです。

しかも、たとえあなたが外出していたとしても、メール通知機能を搭載してあるので、携帯電話やスマートフォン等を利用することで、外出先からでも、シグナルを元に売買注文が可能ともなります。

携帯電話やスマートフォンでトレードするというライフスタイルも可能になるのです。

なるべくストレスなく、ずっと続けてもらいたい。

目先の小さなつまづきで、継続さえすれば得られる大きな利益を捨てて欲しくない。

実際に使っていくユーザーさんの立場にたって私の思いを形にしたのがこの「Pips Getter」なのです。


2つのテクニカルインディケーター

「Pips Getter」は2つのテクニカルインディケーターが組み合わさってできています。

本インディケーターを構成するテクニカル指標として、柱となる2つのロジックを組み込んでいます。

短期逆張り検知用指標により、標準値から乖離したところと標準値に戻った時点でシグナルを点灯させます。

さらにそれらのシグナルにトレンド検知用指標を用いてフィルタリングします。

結果として、トレンド方向に沿って、短期逆張りシグナルが点灯することになります。

従って、高い勝率が安定的に確保されるという仕組みです。

このインディケーターは、先ほどの自動売買システムをベースにしていますので、その各テスト結果をご覧いただいたようにパフォーマンスの裏付けがあるということです。

私が勝てるとお伝えしている根拠がお分かりいただけましたか?

さて、それではさらに具体的にチャートを確認していきましょう。


3つのケースを解説します

CASE3

CASE1:トレンドが分かりやすい場合

例えば、トレンドが出ているような日では、本シグナルツールが最も得意とする相場です。

ただ、この日は途中で大きな買いの騙し相場がありましたので、このタイミングの往復で合計35pipsの負けとなっています。

このような急激な切り返しに弱い傾向にありますが、頻度は少ないですので、全体利益に大きく影響するまでの負けではありません。

結局のところトータルでは、合計17回のエントリーで57pipsの利益を得ることができました。

図解3


CASE2:トレンド反転が1回のみの場合

また、2011年12月23日は朝方が緩やかな上昇トレンド、午後からNYタイム終了までは下落トレンドでした。

トレンド反転が1回だけでした。

このような相場では特にシグナルの精度が非常に高いです。

この日は合計で25回のエントリーで合計88pipsの利益が出ています。

仮にスプレッドが0.7pipsのブローカーでお使いになると、理論的には約70pipsの利益を得たことになります。

図解4


CASE3: 揉み合い相場の場合

次に典型的な揉み合い相場の例をご紹介します。

図解4.1

2011年12月19日はご覧のような上下60pipsの中で極度の揉み合いなっており、朝方には大きな切り返しが見られた相場で、トレンド系システムや単純な逆張りスキャルピングEAではドローダウンとなる典型的な日であると思います。

また、珍しく欧米時間に揉み合い相場となった日でしたが、うねりが大きいため、コンスタントに利益を得ることができています。

一方で、アジア時間のような極端にボラティリティーが小さい相場では、利益が伸び悩む傾向にあります。

しかし、本シグナルツールではこのような相場でも大きく負けることなく、むしろ的確に売買ポイントを示してくれています。

下記の履歴によれば、18回のトレードで合計53pipsの利益を獲得しています。

狭いスプレッドのブローカーだと十分な利益を獲得していることになります。





ここで改めて「勝てる根拠」を示します。

ここで改めて、この「Pips Getter」がなぜ勝てるのか、という根拠を示します。

「Pips Getter」は、

・勝てる完全自動売買システム(EA)がベースになっている。

・裁量不要で、シグナル通りに発注するだけ。

この2つがその「勝てる根拠」となります。

これだけで十分でしょう。


EAのバックテスト結果

何度も言いますが、EAがこのツールのベースとなっています。

ですので、そのEAのバックテストも確認していただく必要があるでしょう。

どうぞ、ご覧ください。


詳細を見る

これは50万円の資金で1ロット(10万通貨)固定運用を2009年から3年間、全てのシグナルをトレードした結果となります。

AlpariNZでのバックテスト結果です。

AlpariNZはMeta Trader4ブローカーの中では最も狭いスプレッドを提供するブローカーですが、さらに狭いスプレッドのブローカーにてお使いいただくことで、これを上回る安定したパフォーマンスを計上することが理論的に可能となります。

上記のバックテスト結果を見ていただければお分かりの通り、売買頻度を多くしていますので、忙しい方でも、空いた時間を見てトレードできるようにしてあります。

一方で、一日あたり、1回程度のシグナルで良い方、もっと長くホールドしたい方、多くの通貨ペアで使用したい方、等のニーズを踏まえて、様々な通貨ペア、時間足にも対応しています。



このチャートギャラリーで紹介している7種類の通貨ペア−時間足の組み合わせは、全て検証用のEAでパフォーマンスを確認したものです。

手動トレード用のブローカーでシグナル通りにトレードを行うことで、かなりのパフォーマンスが得られることが期待できると思います。



EAのフォワードテスト結果

当然、バックテストだけでは、カーブフィッティングうんぬんといって信用しようと思わない人もいらっしゃるでしょうから、開発のベースとなったEAのフォワードテストもご覧ください。


フォワードテスト期間は30営業日程度ですが、相場の激しいこの時期でこれだけの成績を収めることができていますので、今後も十分に期待できると思います。

「Pips Getter」は相場の急変時に唯一負けトレードとなりますので、ほとんどの相場に適応するロジックであると考えています。


そして、あなたは・・・“たったこれだけ”で勝てるようになるのです。

あなたが、この「Pips Getter」を手に入れた場合、以下の手順であなたに作業をしてもらいます。

安心して下さい。

難しいことはありません。

私が多くのクライアントの相談に乗らせていただいた経験がここで活きています。

あなたが、どんなに忙しくても、スムーズにスタートできるように極力単純な作業ステップに仕上げてあります。

あなたのやるべきことは、以下の2つとなります。

図解5

以上です。

もしあなたが過去にMeta TraderのインディケーターやEA等の経験があり、上記1と2のステップをすでにクリアしている場合は、何ら難しいことなどありません。

仮に経験がなくてもしっかりとフォローさせていただきます。

こんな動画のマニュアルも全8編でご用意しています。

その一部をご覧ください。


クリックして動画を見る

「これなら出来そうだ」

少しでもそう思っていただければ作業の手間も報われます。

実は、設定マニュアルだけでなく、実際のトレードの動画も揃えていますので、初心者の方でもほぼ分からないことは無くなると思います。

そうです。

「Pips Getter」ならば勝てるのです。

ただ、

まだ信じられない!

いやいやあり得るかもしれない!

あなたも色々な思いが交錯している事だと思います。

気持ちは分かります。

そこですでにこの「Pips Getter」で毎日少しずつかつ儲けを積み重ねている人の実績を紹介させて下さい。

つまり、あなたより先に稼ぎ始めている人達ですね。

会社員の方をお一人、主婦の方をお一人です。

そのお二人の実績を確認して下さい。

地方公務員のAさんの場合

50万円スタート (12/20からスタート)
10万通貨(1ロット)固定運用
トレード時間:日本時間20〜23時


図解6

50万円のスタートで773,287円

Aさんは平凡な地方公務員ですので、毎晩決まった時間を確保する環境にあります。

冬のボーナスを運用資金に充てて、12/20からトレードを開始されています。

損失が限定されているということもあるため、50万円の証拠金に対して、10万通貨(1ロット)という比較的大きなリスクをとってトレードを行いました。日本のレバレッジ規制により、ほぼ限界のロットです。

夜の8時頃から3時間程度、「Pips Getter」のシグナルを元に、毎日トレードを行い、約28万円の利益を得ています。

この期間の収益は+55%ということになります。


主婦B子さんの場合

20万円スタート(年明けからスタート)
4万通貨(0.4ロット)固定運用
トレード時間:日本時間16〜17時、21〜23時


図解7

B子さんは忙しい年末のトレード開始を遅らせ、年明けからスタートしました。
時間的な余裕は上記のトータル3時間程度しかありません。

20万円の資金量ですので4万通貨(0.4ロット)固定で運用しました。

1月の1ヶ月間で約9万円の利益を得ています

+45%の資産増となりました。

いかがでしょうか?

時間がない、資金がない、土日しか動けない、家事の合間にやるしかない、もしかしたらセンスすらもない。

というないない尽くしの中で、お二人ともこの実績です。

いかにこの「Pips Getter」が稼げるかということが理解できたでしょうか?

本業のトレーダーさんはもちろん、サラリーマンや学生さんなど、毎日忙しい方でも、自分がトレードできる時間に好きな売買頻度でトレードできることです。

特にEURUSDでは5分足に対応していますので、1時間に1回のペースで売買が可能となります。

このようなシグナル点灯の頻度が多いシステムは稀な存在ではないでしょうか。


実際の画面を見ながら使用法をご説明します

下の画像を見て下さい。

図解8

青い矢印が合図です。

「買い」です。

このように「Pips Getter」が情報を提供します。

ここで証券会社に新規注文を出して下さい。

図解9

次に赤い矢印の合図がでたら、証券会社に決済注文を出してください。

パソコン上でスキャルピングされる場合も、シグナル点灯の際にはアラートを鳴らしてくれますので、テレビを見ながら、あるいは他の仕事をしながらのトレードが可能となっています。

また、30分や1時間などの長時間足にも対応していますので、スイング的なトレードを行うことも可能です。

例えば、1時間足で使用すると、1日あたり、1.5回程度のエントリーシグナルの点灯回数となります。

そして同時に、

矢印が点灯したら、あなたに携帯メールでお知らせすることが可能です。

具体的には下のようなメールが送られてきます。

図解10

つまりあなたは携帯電話やスマートフォンを使ってトレードをすることも可能であるということです。

ちなみに携帯では、


図解11

さて、どうでしょう?

そろそろあなたもこの「Pips Getter」の可能性を感じていただけていることとでしょう。

私、内田がFXで挫折してしまった方々の相談に乗りながら、どうしたら彼らを勝たせることができるだろうと本気で考え、構築したのがこのシステムです。

世界最高の商品ではないのかもしれませんが、

これこそ、今までFXで挫折してしまった、あきらめてしまったあなたを再起させるツールだと思います。


デメリットについて必ず確認してください。

冒頭、申し上げた通り、業者というのは、ユーザーであるあなたにその商品のデメリットを隠して販売するという非常識なことをしている輩が少なくないようです。

販売者からその商品の使用法の説明が足りなかった

ということです。

私は、あなたに無条件で100%勝てる!なんて無責任な事は言いません。

どんなツールやシステムにもデメリットがある事、そしてその対処法についてもしっかりとご説明させていただきます。


「Pips Getter」には6つのデメリットがあります


1.MT4のダウンロードをする必要がある

どなたでも比較的容易にダウンロードとセッティングが可能なように、PDFファイルのマニュアルをお付けしています。

また、それとは別に、Meta Trader4をご利用されたことがない方に対して、動画マニュアルもユーザー特典としてご用意いたしました。

設定作業が劇的に簡略化されると思いますので、ご利用ください。

おそらく、分かりやすくて喜んでいただけると思います。

2.常時PCをつけっぱなしにしないといけない

24時間PCを稼働させるのが嫌な場合には、VPSを備えたPCの利用契約をする必要があります。

ひと手間お願いすることになりますが、月額2,500円程度ですので、十二分にお釣りがくることは分かっていただけると思います。

こちらも特典として「VPSマニュアル」(.pdf)をご用意してつまずかないように具体的に説明しています。

3.シグナル点灯から注文執行までに必ず発生するタイムラグ

こちらは特にご注意ください。

シグナルというのは情報であり、情報は生ものですから、鮮度が命です。

携帯電話やスマートフォンをつかってメール受信するのもいいのですが、できるだけPC上でのシグナル確認をおススメします。

4.売買用ブローカーでEURUSDのスプレッドが1pips以上はお薦めできない

ロジックのところでも申し上げましたが、「Pips Getter」は、小さく利益を積み上げながら勝率を上げていくことを目的としていますので、小Pipsでの注文が可能なブローカーを選んでいただくことになります。

また、利益を上げるためには、ある程度ボラティリティーが高い相場が必要条件となります。

例えば、メジャー通貨ペア(EURUSDやUSDJPYなど)以外では、大体スプレッドが広い傾向にありますが、値動きが相当大きいGBPJPYなどでも利益が出る傾向にあります。

また、逆にUSDJPYなどではボラティリティーは小さいですが、スプレッドが狭いですので、僅かな値動きでも利益をあげることにもなります。

このような通貨ペアの選択も重要な要素となります。

DMM FXやクリック証券などのスプレッドの有利なブローカーが最適となります。

5.サーバーダウン時にメールが不達となり、ポジションクローズが大幅に送れる可能性がある。

Meta Trader4を採用するブローカーの中には、サーバーが脆弱なところがいくつかあるようです。

ただし、Pepperstoneのデモ口座はほとんどサーバーダウンしないことをことらでも確認できていますので、差し支えなければ、Pepperstoneでお使いいただくとよろしいかと思います。

また、VPSを利用される場合に、VPSサーバーのダウンも可能性があります。

ポジション保有中にダウンとなると、クローズサインが出ているのに気付かない、という場合が想定されますので信頼度の高い業者を選択することが重要です。

6.日々のトレード時間が特定の時間だけになった場合、パフォーマンスに大きな差が生じる可能性がある。

欧米時間帯で高パフォーマンスが出る傾向にありますので、その他の時間帯だけ(例えばアジア時間など)でトレードを行った場合などでは、良好なパフォーマンスが得られない可能性がある

夜の時間帯は比較的トレードが自由にできるサラリーマンや学生さんですと、頻繁にシグナルが点灯するEURUSDの5分足テンプレートでお使いいただくことがベストとなります。

一方で、夜勤の方や、日々お仕事が多忙な方ですと、EURUSD5分足システムの得意な時間帯でトレードすることは難しくなります。

そのような方の場合は、例えばEURUSD1時間足などの長時間足でお使いいただくことで、十分に対応可能であると考えています。

シグナルは始値で点灯しますので、慣れてくれば、定時になると、ある程度事前にシグナルの点灯が予想できるようになります。

生活スタイルによってパフォーマンスの違いは出てきますが、どのような方でも利益が発生するような使い方ができるシグナルツールです。

いかがでしょう?

これら6つの面倒なことに、ご注意していただくことになります。

確かにデメリットではありますが、これからの稼ぎに比べれば、微々たるリスクだと思っていただけるのではないでしょうか?

十分に対処できる範囲内だと思います。


「儲かる」の一言だけでもいいのですが・・・・念のためメリットも詳しくご確認ください。

では、今回の「Pips Getter」のメリットをまとめさせていただきます。

一言で言えば、「儲かる」ということですが、その詳しい理由を列挙しておきます。

ご確認をお願いします。


図解12

システム構成について(ファイル構成、動作環境など)

商品の内容や動作環境などをご確認ください。

・PipGetter_v1.00インディケーター本体ファイル(.ex4)
・セットアップマニュアル全58ページ(.pdf )
・簡単に設定が可能な7つの「Pips Getter」専用テンプレート(.tpl)

Meta Trader4が稼動すれば、原則問題なく本インディケーターを使用することが可能です。
動作環境はWindows2000以上のOSです。
また、Meta Trader4リアル口座ではなく、デモ口座でご利用いただけますので、Meta Trader4の口座を全く持っておられない裁量トレーダーの方でもご利用いただけるシステムです。


アフターフォローについて

ご購入いただいた後のフォロー体制も万全です。

無償バージョンアップ

本システムの「Pips Getter」は、ユーザー様のご意見やご要望を検討して、適宜バージョンアップを行います。

当然、そのバージョンアップ版を無償でご提供いたします。

60日間無料メールサポート

今回のサポートは、システムの設定や不具合などに関するメールサポートのみとなり、お電話でのサポートはお受けいたしません。

また、その期間につきましては、本システムご購入後60日間(回数無制限)を基本としますが、それ以降も常識の範囲で誠意をもって対応いたします。

ただし、ご注意いただきたいことがございます。

それは、今回のサポートにつきましては、「投資顧問契約」ではございませんので、投資に関する助言などは、関連法上一切行うことができないということです。

よって、そのようなメールには、お答えできませんことを予めご了承ください。

また、お名前を名乗られないような非礼なメールや要点を得ない意味不明なメール、ご自身でちょっと調べればわかるような質問メール等は、完全に無視して返信すらいたしませんのでこのこともご了承ください。



商品に関するサポートアドレス: 内田 pipsgetter@fxtradeproject.com


商品価格について

では、大切な価格についてお話ししておきます。

これまで述べてきたように、「Pips Getter」は、必要なロジックと使いやすい配信形態を追求し、必要なものはすべて詰め込みました。

かなりのレベルに仕上がったものだと自負しています。

あと必要なのは、あなた自身のやる気ほんの少しの空いた時間だけだと言えるでしょう。

私がこれまでに要した労力と想定販売数を考慮して、下記の価格とさせていただきました。

この「Pips Getter」は、49,800円(税込)であなたにご提供いたします。

この高精度シグナルツールである「Pips Getter」を手に入れられる価格としては、あまりにも安くなりすぎたかもしれません。

ただ、これまで負け続けて、心が弱くなってしまっていたあなたには、これぐらいの誠意は必要ではないかと考えました。

例えば、先ほどのB子さんだと、月間利益の数分の1程度の負担にしかなりません。

約10日もあれば、元が取れてしまうということです。

Aさんですと、それこそ僅か数日ほどで取り返せる価格なのですから・・・。




「Pips Getter」

そして、数々の特典をご用意してあります。


特典1:テンプレート(最適パラメーター標準装備)

各通貨ペア、時間足に対応したパラメーターをセットしたTemplateをご用意していますので、チャートを表示させ、Templateを選択していただくだけで、私が求めた最適なパラメーターをセットすることが可能です。

私と全く同じパラメーターを使用する事ができるということです。

お客様が独自にパラメーターをカスタマイズして使用していただくこともできます。

基本的に、長時間足ほどシグナルの出方が少なくなります。

ですので、5分から15分足のテンプレートはトレードを頻繁にやりたい人や決まった時間だけ確実にトレードをしたい人向けとなり、30分から1時間足のテンプレートは、のんびりとトレードをしたい人向けの仕様だとご理解いただければいいかと思います。


特典2:ビギナー用動画マニュアル

全くの初心者であっても最初の一歩でつまずくことがないように全10編の動画マニュアルを充実させました。

設定関連5 編、トレードその他5編の全10編となり、内容は以下の通りです。

  • 1.Meta Trader4アプリケー ションの取得およびMetaTrader4のセットアップ
  • 2.チャート上への indicatorファイルのセットアップ
  • 3.indicatorのパラメーター変更方法
  • 4.EURUSD5分足以外の通貨ペアでの使用方法
  • 5.メール配信設定
  • 6.クリック証券でのデモ口座取得方法
  • 7.クリック証券のデモ口座へのログイン
  • 8.トレード準備
  • 9.実際のトレード
  • 10.シグナル点灯時のアラートサウンド

これら全てをユーザー様専用サイトで無料・回数無制限でいつでもご覧いただけます。


特典3:「VPSマニュアル」無料プレゼント

PCをつけっぱなしにしなければならないことに抵抗感のある人は多いです。

そういった不安を解消するため、自宅のPCをつけっぱなしにしなくても、レンタルサーバーを借りて24時間ツールを稼働させることが可能となる「VPS設定マニュアル」(.pdf)をお付けします。

図解13

お名前.com 「Windows デスクトップ」の設定手順を解説しております。

これで、まったくの初心者であっても簡単に始めることができるはずです。

「VPS設定マニュアル」は自宅の外にパソコンを借りて自動売買をするためのマニュアルだと思ってもらえると、イメージは掴めるのではないでしょうか?


特典4:『EA教本』(4,480円)を無料でプレゼントします。

図解14

さきほども少し書きましたが、今回のこの「Pips Getter」はMT4をダウンロードしてEAの準備をしていただく必要があります。

その時に必要となる手順を全て解説した『メタトレーダー(MT4)で自動売買EAを使いこなすための教本』をプレゼントさせていただきます。

人気の教本ですので、既にお持ちの方もいらっしゃるでしょうから、勝手に送りつけたりなどいたしません。

ご希望者だけにお送りします。



特典5:ユーザー限定フォーラム

ユーザーさん同士で有意義な議論が活発にされておりますので、遠慮なくご参加下さい。
きっとあなたのトレードセンスがアップすると思います。

図解15

 

さらに、特典はこれだけではありません。


開発のベースとなったEAにも興味があるでしょう。

特典6:開発のベースとなったEA

この「Pips Getter」は、何度も言いますが、EAを元にしたシグナルツールになります。

「ベースになったEAって販売されないの?」と思ったかもしれません。

私達は、「Pips Getter」のロジックを理解してくれた人に、このベースとなるEAをお譲りしたいと思っています。

現在は、どこのMeta Trader4採用ブローカーでも儲かると断言できるわけではありません。

比較的パフォーマンスの落ちる時間帯もあります。

つまり、まだブローカーや時間帯でのブレがあるのです。

現在、あらゆる角度から検証中でして、順次チューンナップしカスタマイズしています。

この作業が完了した場合には、おそらく市場では5〜10万円程度の完全自動売買システムとなります。

公開の際には、このベースとなったEAを破格の条件で提供させていただきますことをここにお約束いたします。

ぜひ期待してお待ちいただけると幸いです。

開発のベースとなったEA



 

特典1:テンプレート(最適パラメーター標準装備)

特典2:ビギナー用動画マニュアル

特典3:「VPSマニュアル」無料プレゼント

特典4:『EA教本』(4,480円)を無料でプレゼントします。

特典5:ユーザー限定フォーラム

特典6:開発のベースとなったEA

「Pips Getter」

よくある質問にお答えしておきます


Q1:過去の成績では好調のようですが、将来もこの調子で利益が出るでしょうか?
A1:シグナルツールは過去の値動きを元に売買ロジックを組み立てていますので、過去の相場に対して極端に変化した場合は、ロジックが合わないことになるかもしれません。ただ、「Pips Getter」の売買ロジックは、トレンド相場や揉み合い相場となったときに利益を伸ばす傾向にありますので、このような相場は今後も継続する可能性が大きいと思います。相場の急変が頻繁に起こるような相場になると負ける傾向にありますが、それでもトータルでは利益を上げることができると思っています。
Q2:スプレッドが狭いブローカーがなくなると、この売買ロジックは使用できなくなるのではないでしょうか?
A2:そうだと思います。しかし、FXブローカーは日々、顧客獲得競争を行っていますので、今後、今のスプレッドなどの条件よりも悪くなることは考えられないでしょう。現在、スプレッドの狭さは限界のところまで行っているようですが、それでもまだまだ激しい競争が行われていますので、より条件が良いブローカーがどんどん出てくることは間違いないと思います。今後も「Pips Getter」で利益を上げ続けることができる相場環境にあると思っています。
Q3:Meta Trader4を使ったことがないのですが、私でも「Pips Getter」をセットできますか?
A3:マニュアルではMeta Trader4を使用したことがない方でもセットできるように書いているつもりですので、ご安心ください。マニュアルと併せて、セットアップの動画もご用意していますので、ご参照いただきたいと思います。
Q4:「Pips Getter」を使用する際の、最低資金量はどのくらいあればよろしいですか?
A4:どんな資金量でもご利用いただけます。日本のブローカーでは25倍のレバレッジ規制がかけられていますので、例えば100通貨単位でトレードできるブローカーでご利用される場合ですと、400円程度の証拠金でトレードができる計算となります。要するに、各ブローカーで指定している最低証拠金さえあれば、トレードが可能であると言うことです。
Q5:メールを受けるために、レンタルサーバーに契約しなければならないのでしょうか?
A5:その必要はありません。「Pips Getter」を購入された方でしたら、メールアドレスはお持ちでしょうから、そのメールアドレスのサーバーでメールを受信しても良いかと思います。または、Yahoo!アカウントを取得して、そのメールサーバーを受信サーバーにして、お使いのメールアドレスや携帯電話のメールアドレスに送信しても良いと思います。なお、マニュアルではYahoo!メールのサーバー情報を使って解説しています。
Q6:携帯電話で受けると遅延時間が大きくなりますが、改善方法はありますでしょうか?
A6:Meta Trader4で「Pips Getter」のシグナルが出ると、瞬時に配信用のメールサーバーにシグナルメールが2秒程度で届きます。そこから、携帯電話などに転送することになりますが、携帯ではメールの認証にかかる時間が携帯電話会社でそれぞれ異なりますので、お使いの携帯電話によっては、シグナルが点灯した後に、受信するまで数十秒かかるかもしれません。Docomoやイーモバイルですと、トータル10秒程度でメールが届くようですが、それ以外では未確認です。短い時間足でお使いの場合は、このタイムラグはパフォーマンスに影響してきますので、外出先等でメールを受けてトレードされる際は、長めの時間足で「Pips Getter」をお使いいただきたいと思います。長時間足ほど、パフォーマンスに対するタイムラグの影響が軽微となります。
Q7:EURUSDの5分足は素晴らしい成績ですが、この設定で他の通貨ペアで使用すると、どんなパフォーマンスとなりますか?
A7:「Pips Getter」のパラメーターは評価用のEAで最適化して求めたものですので、EURUSDの5分足専用のものです。他の通貨ペア(例えばUSDJPY15分足など)でお使いの場合は、専用のテンプレートでお使いいただきたいと思います。また、直近の相場を見ながら、パラメーターを微調整して使用することも一つの手法だと思いますので、チャートのシグナル(矢印)の出方を見ながら、パラメーターをトライアル的に変更してみてください。
Q8:「Pips Getter」をセットしているMeta Trader4が頻繁にフリーズしますが、どうしたらよろしいでしょうか?
A8:「Pips Getter」はMeta Trader4のデモ口座でご利用頂けますが、Meta Trader4のデモザーバーが脆弱なブローカーがいくつか存在するようです。デモ口座であっても、リアル口座の値動きと値動きはほぼ同じですが、サーバーが止まるとトレード環境としては良くありません。デモサーバーで特に強固なのはPepperstoneのようですので、極力Pepperstoneでお使いいただきたいと思います。なお、Pepperstoneのデモ口座の使用期限は1ヶ月ですので、大体4週間置きに新しいデモ口座を取得してください。デモ口座は何度でも無料で申請できます。
Q9:「Pips Getter」でポジションをとった後に、明らかに損失が拡大する方向に大きく動いた時は、シグナルを待たずに損切りする方がいいのでしょうか?
A9:あくまでも投資は自己責任ですので、ポジションコントロール等の最終判断は各トレーダーが行うことになります。一つ一つのトレードを個別に判断することはプロでも非常に難しいですので、分からない場合は、シグナル通りトレードしても、パフォーマンスの差は長期的にはあまり出ないと思います。
Q10:アメリカの雇用統計発表など、重要指標発表時にはトレードを控えるべきでしょうか?
A10:トレードシステムはテクニカル指標を用いてロジックを組み込んでいるものが多いですので、テクニカル無視の値動きをすることが分かっているような時は、あえてトレードする必要はないと思います。ただし、最終判断は自己責任でお願いいたします。
Q11:一般に出回っているシグナルツールには、シグナルが点灯し矢印が表示されたにも拘わらず、その後にさらに有利なシグナルポイントに矢印を変更して表示するといった良い加減なものがあるようですが、このツールも同じなのでしょうか?
A11:「Pips Getter」のシグナルは一旦矢印で表示されると消えることはありません。いわゆるお問い合わせにあるようなリペイントしてしまうシステムですと、シグナル自体信用できないことになります。「Pips Getter」は各時間足の始値で点灯するシステムですので、それ以降にもっと有利なポイントで再点灯させて、最初の矢印を消してしまうようなレベルのものではありません。実際、メールでシグナルポイントを通知させることができますので、それらと照合して頂くと、リペイントしないことがお分かり頂けると思います。
 

「Pips Getter」

最後に少しマニアックな話を・・・

本シグナルツールの開発に当たっては、スキャルピングEAをベースにスタートしています。

バックテストやフォワードテストを踏まえて最適なパラメーターを求めています。

そのEAを元に、シグナル点灯システムのインディケーターとして作り上げたものです。

ただし、裁量トレードはフルタイムでトレードをする訳にはいきませんので、シグナルツールとしては、使う方の事情に合わせて、よりお多くの売買回数が必要となる場合も想定されます。

基本的には、一日当たり、数回〜十数回ものトレードシグナルを点灯させる必要があると考えています。

このような条件に合うEAを作ることが最初のステップとなります。

しかし、一般的に、売買頻度が多くなると、スプレッドの差がパフォーマンスに大きく影響してきます。

特に、Meta Trader4などのスプレッドが広いブローカーでの話しとなると、並のテクニックでは、日に十数回もトレードがあって、右肩上がりのパフォーマンスを得るようなシステムを作ることは困難です。

今までのEA作成の経験により、このような売買回数でも何とか利益が出せるスキャルピングEAを作ることができましたが、

逆に言うと、Meta Trader4というスプレッドが大きいブローカーでスキャルピングロジックが固まると、裁量トレーダーにとっては十分なパフォーマンスが得られる可能性が高まります。

それは裁量トレーダーが、かなり狭いスプレッドを提供しているブローカーを使用しているからです。

よりスプレッドが狭いブローカーを使用することができますので、バックテストを行った際のスプレッド条件よりも有利な環境でトレードすることができます。

あなたがお好きなブローカーを使っていただいてOKということです。

より条件が良いブローカーでトレードを行えば、結果が出ないはずはありません。

売買回数とパフォーマンスというバランスをうまく調整して、Meta Trader4のEAとして作り上げ、そこからシグナル点灯システムとして完成した本シグナルツールは、パフォーマンスという面から見ると、間違いなく魅力的な結果を残してくれると思っています。

また、多くの通貨ペア、1時間足などの長時間足にも利用できますので、いろいろな売買スタイルに応用できるのも特徴の一つです。

通常、自動売買EAは特定の通貨ペア、時間足を利用したものですが、本インディケーターはそれを選ばない、オールマイティーなシステムとして完成させています。

手前味噌ですが、なかなかの完成度の商品だと思っています。

下記のブログに矢印の位置を証拠として残して参ります。

■「Pips Getter」公式ブログ
http://pipsgetter.seesaa.net/

そこにまったくウソはありません。

私達の結果をあなたと共有します。

株式会社Uシステム:内田 浩一

追 伸

この「Pips Getter」の可能性を感じていただけたこととでしょう。

私、内田がFXで挫折してしまった方々の相談に乗りながら、どうしたら彼らを勝たせることができるだろうと本気で考え、構築したのがこのシステムです。

世界最高の商品ではないのかもしれませんが、これこそ、今までFXで挫折してしまった、あきらめてしまったあなたを再起させるツールだと思います。

図解16

やる事と言えばたったこれだけです。

これならば、あなたがもし忙しくても、トレードセンスが人並みだったとしても、人並み以上に稼ぐことができるでしょう。

初めてFXに取り組まれる初心者にも喜ばれるともいます。

私が目指したのは、知識や経験がなくても、コツコツと飽きずに単純作業を続けてくれさえすれば、確実に勝ち続けることができるツールです。

私だけではこの商品はできなかったかもしれません。

私に相談してきてくれた方々のお陰です。

彼らも悔しかったと思います。

無念だったと思います。

「自分はもうダメです」

そんなツライ気持ちを、赤の他人に吐露する事はどんなにつらいことだったでしょう。

そして、何より私が一番ツライ事は、

本当に悩んでいた人たちの何人かには、もうこのサイトの存在すらも知らせる事ができないかもしれない。

ということなのです。

完全にやめてしまった人たち。

FXをあきらめてしまった人たち。

彼らには私のメッセージは届かないのです。

そういう意味ではもしかしたら「Pips Getter」の完成が遅すぎたかもしれません。

私の力不足だと思っています。

ただ、逆に、

「イケるはずなんだ!」

「もうちょっとなんだ!」

とまだやる気の炎が消えていない人は、ぜひこの「Pips Getter」で今までの全ての損を取り返し新しい人生をスタートさせて欲しい。

私も「Pips Getter」の存在を伝える事が出来なかった人の分まで、あなたを誠心誠意サポートさせていただきたいと思っています。


「Pips Getter」

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