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責任幹事会社 株式会社Uシステム
代表取締役 内田 浩一




株式会社Uシステムの代表内田浩一です。

「トレードシステム開発プロジェクト」(以下、本プロジェクトといいます。)を代表してご案内いたします。

弊社は、本プロジェクトにおきまして推進することになりました「プログラマー&トレーダー相互支援スキーム」(以下、相互支援スキームといいます。)におきまして、責任幹事会社を務めております。

私はこれまでいくつかの国内外の投資ファンドにトレードシステムを提供してきた実績があり、私の愛弟子である神代の自動売買システムの開発にも携わっています。

また、その他にもプロジェクトの遂行に関して、数々のアドバイスをさせていただいております。

ご存じのように今まで、本プロジェクトは、数多くのトレードシステムを公開し実績を残して参りました。

本プロジェクトに関わりあるプログラマー陣に触発されて、喜怒哀楽を共にしながら数々のシステム公開にまで辿り着くことができたのも、本プロジェクトに関わるメンバーが励まし合えたからなのでしょう。

本プロジェクトにおいて、お互いにトレードシステムに対する考えの相違なども喧々諤々と何度も議論を戦わせ得た経験は、何ものにも代えがたいものです。

実はあるとき、若手のシステムプログラマーが研鑽を重ねて新たなシステムを研究している姿をみて、これからの課題を感じました。

それは、運用資金、そして研究、開発に掛かる費用についてのことです。

システムプログラマーであれば誰でもが突き当たる壁ではありますが、将来を嘱望される若手プログラマー達は、正に若い頃の自分を見ているようでした。

「若手のトレードシステム開発者のために、私達ができることは何か?」

と、本プロジェクトにおいて、それぞれの意見出し合って得た私達の答えが、今回の「相互支援スキーム」のご案内になります。





リーマンショック以降の相場 は、大きく荒れる機会が多くなっています。

優秀なEAであったとしても、利益を出しにくくなっているものも少なくありません。

新しいEAが出てきたとしても、直ぐに使えなくなってしまったり、パラメータを調整しなければならなかったりします。

たとえ、新たに公開されるEAを購入するにしても決して安い販売価格ではありませんし、パラメータを調整したとしても、いつか利益を出せなくなる日が来ます。

本プロジェクトでも、利益を出し続けられるようにEAを日々開発していますが、お客様からも、

「EAはたくさん販売されるけど、購入するための元手が足りない 」

という声も耳にしております。

それだったら、

「高額なEAの購入費用をなくし、その費用を投資資金に回して運用していくことのできる仕組みをご提供できないか?」

と考えました。

そして、運用で得た利益を新たなシステムプログラマーの育成支援に使うことができたら、理想的だとも思ったのです。





ブローカー(証券会社)は、営利を目的とする企業です。

その経営活動を行うために、顧客獲得と資金集めに貢献した者に対して報酬を支払うという顧客紹介制度を導入しているところもあります。

ブローカーはFX市場の取引に関わるため、公平性と透明性を確保するのが理想だと言えますが、現実には、取引量に基づいた手数料収入があって経営が成立します。

ですので、手数料の一部を顧客紹介者にその紹介報酬を支払うという仕組みがあれば、顧客を紹介する業者の営業活動によって、顧客数と預かり資金額を増やすことができます。

FXに詳しい方には周知の事実かと思いますが、このような枠組みをIB (Introducing Brokers) といい、海外のブローカーではよく活用されています。

ただ、世界中からの顧客獲得を目指したいブローカーといえども、各国の監督官庁の規制があるため、積極的な募集を認めにくいという事情があります。

それでは、少し詳しくお話しします。





海外なども含めてよくある形態が、システムの販売時に推奨ブローカーを指定するなり、限定するなりしておくというものです。

通常、私達のようなトレードシステム開発者は、特定のブローカーにおいて、バックテスト、フォワードテストを行い、パフォーマンスが発揮されるようにプログラミングを行い、パラメータ設定を調整していき、妥協せずに安定したパフォーマンスであることを確認してから、自信をもって公開していくことになります。

しかし、公開された後に好調を維持するものもあれば、不運にもパフォーマンスを落としてしまうものもあります。

特に、IB (Introducing Brokers) を利用したシステム販売では、スキャルピングタイプのものを提供されることが多いようです。

主な理由は2つあります。

1) スキャルピングは、資産増加曲線が緩やかな増加曲線を描くことが多く、相場に詳しくない方にも広く受け入れられやすいこと。

2) 取引ロットなど取引量が増えることにより、リベート報酬の金額が増えやすいこと。


それで、良いパフォーマンスを発揮するシステムであっても無料でユーザーへ提供されているものがあるのです。

提供したシステムが、良い成績を維持するのであれば、システムトレーダーとシステム利用者の間に、Win-Win の関係が構築できます。

ただ、ここで注意してもらいたいことがあります。

それは、この仕組みにはメリットとデメリットがあり、通常の感覚を持っている人間であれば、おそらくこの仕組みのデメリットを受け入れることができないと思っています。

IB (Introducing Brokers) は、提供されたシステムが損失を出してしまったときに、顧客だけが資金を失ってしまうのにも拘わらず、提供者は利益を上げているという輩もいます。

巷には、返金保証をつけてEAを販売して、無理矢理トレードさせて手数料の報酬を得ているという現実もあるようです。

そのEAが利益を出しているならまだ良いのですが、販売ページの売り文句とは対照的に、実際に購入して使った人は損をしている人が多いので、返金をしてもらったところで、投資で失った金額に比べれば、すずめの涙ほどにしかなりません。

また、提供されたシステムは、提供者に指定された粗悪な業者でしか使えないので、そういった新しいEAを手に入れるたびに新たな口座を開設しなければならないといった不都合などもあるのです。

これでは、Win-Win の関係が構築できません。

ブローカーが、IB (Introducing Brokers) について、積極的な営業行為を禁止されているのは、投資資金を投入する顧客だけが損失を出してしまうリスクがあるからかもしれません・・・

ですので、これまで本プロジェクトでは、そういった仕組みでのシステム提供を行っておりませんでした。

しかし、そういったメリットとデメリット、そして、IB (Introducing Brokers) の仕組みをしっかりと理解した上で、利用するのであれば、「有り」だと言えるでしょう。





ここからの話は、顧客紹介報酬の仕組みを使った、今回の相互支援スキームについての説明です。

メリットとデメリットがあるこの仕組みをご理解、ご納得いただくことに加えて、これまでの本プロジェクトがリリースしたトレードシステムについて、満足いただいているとの感想をお持ちの方に限定したお話になります。

「プログラマーがより良いトレードシステムを開発するために必要な開発関連資金として、顧客紹介報酬の仕組みを利用する。」

ですので、

このスキームに参加していただけるシステムトレーダーさんには、

「EAを安く提供する」

「より良いEAを提供し続ける」

そのために必要となる開発費用として、

この趣旨に賛同していただける方に、口座の縛りはありますが、口座は1つ開設すれば、本スキームのEAは使い放題となります。

そのデメリットの部分については、プログラマー達をバックアップするためのコストとしてお考えいただきたい。と考えています。


「トレードシステム開発プロジェクトを応援したい。」

「今後の若手プログラマーをバックアップしたい。」

「新しくプログラマーを発掘したい。」

といった趣旨にご賛同いただける方は、是非、相互支援スキーム協賛システムをお申込みいただきご使用ください。

つまり、この協賛システムは、通常、数万円〜十数万円という価格のEA本体を無料、若しくは廉価でご提供されるということになるのです。
※本体が無料の場合、若干の事務手数料を別途お願しております。

メルマガ会員様には、最初の公開時には必ず、本体価格を無料にてご案内いたします。


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この「プログラマー&システムトレーダー相互支援スキーム」は、トレードシステム開発プログラマーを支援する代りにそこで開発されたシステムを無料もしくは格安に使用できるという仕組みなのです。

さらに、相互支援スキームの究極の目標は、我々のメンバーであるプログラマーの青島、小池、神代を初めとするメンバーが開発するEAのご提供回数が進むことにより、各EAにどうしても存在するドローダウンを打ち消し合い、理想的なポートフォリオが完成されていく、ということなのです。
(下記、概念図参照)


存在する個々のドローダウンを回避するためには、基本的に右肩上がりの各システムの凹凸をならすことが重要ですが、これは各EAの調整だけではなかなか困難です。

より多くのEAを併用していただくことで、有名ファンドに負けないような、ドローダウンを小さく、理想的な右肩上がりの収支曲線をご提供していけるものと確信しています。

とにかく、超優良なEAを続々と無料若しくは廉価でご提供してまいりますので、ご期待ください。





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